高塚 敦

社會人としてのキャリアは、1社目はインフラ系大手ゼネコンの不動産開発部門で社會人キャリアをスタートし、2社目として入社した大手國內不動産サービス會社で10年間勤務した後に、2016年にJLLに入社しました。前職では、再開発事業や売買仲介からM&Aなど様々な経験しました。

社會人としてのキャリアは、1社目はインフラ系大手ゼネコンの不動産開発部門で社會人キャリアをスタートし、2社目として入社した大手國內不動産サービス會社で10年間勤務した後に、2016年にJLLに入社しました。

前職では、再開発事業や売買仲介からM&Aなど様々な経験しました。JLLではプロパティ&アセットマネジメント部門で、リーシングとエンジニアリング部門の責任者に加えて、部門全體の経営企畫的な仕事をしています。

実は、前職時代では會社や人間関係に大きな不満はなく、順調に仕事ができていました。

大きなプロジェクトを成功させて???上司からも高い評価をもらい???同世代よりも早く昇進することもでき?????サラリーマンとしては、とても順調だったと思います。

ただ、順調で居心地が良いことが、「これで本當に良いのか?」という疑問を持つきっかけとなり、このままでは、「自分」あっての「會社」ではなく、「會社」あっての「自分」になってしまうと思い、新しい環境での自己成長を目指して、JLLへの転職を決意しました。

JLLに決めた一番の理由は、今までの自分の経験、能力を最大発揮でき、さらには自分のキャリアは自分で作ることできるというオープンでフラットな企業風土があったからです。

実際に、JLLで働いて約3年になりますが、この企業風土がJLLの最大の魅力であり、強みであることを実感しています。ただ、そのような風土であるゆえに、受け身的な人やマニュアルがないと仕事ができないという人には、JLLには向かないかもしれませんね。

Proptech、働き方改革、少子化などの急激な変化、進化により、舊態的な考え方を持ち続ける不動産會社の多くが、近い將來には淘汰されると言われるほど、不動産業界は、変革の時代を迎えています。

JLLは、この変革の時代を最大のチャンスとして捉え、一緒に挑戦する仲間を待っています。

ちなみに、私の休日は???

海に波がある日は、一年中、サーフィンしています。先日は、休暇をもらい南臺灣にサーフトリップに行きました。

雪が降れば、パウダースノーを楽しむため、雪山に向かいます。毎年休暇をもらいニセコのパウダースノーを満喫しています。

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